2014/04/09

部分意匠の類否判定

部分意匠の類否判定


①部分意匠の意匠に係る物品の用途及び機能が、同一又は類似であること。
②意匠登録を受けようとする部分の用途及び機能が、同一又は類似であること。
③意匠登録を受けようとする部分の形態が、同一又は類似であること。
④意匠登録を受けようとする部分の当該物品全体の形態の中で位置大きさ範囲が、同一又は当該意匠の属する分野においてありふれた範囲内のものであること。

意匠法